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「ニューギア」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(11)

周りにmngしがちなバンドマンしかおらん!って毎日英語で表現したくなる!でも、みんな知ってるやろと思うんやけどmngとかそんな英語は存在しない!どうしたらいいの。

「ハウリング」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(10)

今まで紹介してきた和製英語は英語圏の人に言ったら、ちょっとおかしいって思われてもなんとなく通じるやつが多い。でも、「ハウリング」って日本語は、初めて聞いた時一ミリも通じなくて、ほんまにabingdon boys schoolの曲の話をしてるかと思ってた。やばくない?

「コピー」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(9)

自分で曲を作るのって、すっごい時間かかるよね。だから、自分も含めて多くのバンドマンは、自分の曲を作らず、他のバンドの曲をコピーして、コピーバンドやってる。でも「copy band」 って英語なんて、存在しない。それに、「copy」を動詞として使って「copy a song」なんて言ったら、全く違う意味になってしまう…! 今日の和製英語講座で、「コピー」に関する表現の英語をまとめます!

「グッズ」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(8)

ライブ行った時、グッズ買いたくなりません?私は買いたくなります。去年はグッズに100000円ぐらい使ってしもたわ…お金… 海外でライブ見に行く時もグッズ買いたいよね!グッズはどこ行ったら買えるのか聞きたいよね!でも、グッズはなんと和製英語なんよね!どう表現したらいいかな?

「パート」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(7)

前はボーカルの話しかしなかったけど、今日は他のパートの話もしよう! バンドの話をする時、まずは相手のパートを聞いたり自分のパートを紹介したりしたいよね!でも、「パート」って和製英語なら、どうやって表現したらいいのかな…?

「ポップス」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(6)

ポップスが流行ってる音楽やから、海外の人と音楽の話する時はポップスの話から始めるよね!しかしポップスはなんと、和製英語!英語で何て言ったらいいんやろ…

「ボーカル」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(5)

音楽仲間と初めて会った時、まずは自分のパートを紹介したいんよね。だってお互いのパートを確認してからバンド組んでいくもん。 自分のパートをどうやって英語で紹介するのかはまた来週のアン先生のバンドマン向けの和製英語講座で書きますけど、「ボーカル」 は一番難しいのでさきに説明しておきたい! 「ボーカル」ってなぜ一番難しいのかな…?そう、「ボーカル」も和製英語なんよね。

「セッション」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(4)

ライブに向けて練習する人が多いと思うんやけど、ライブの予定がなくても仲間とスタジオ入って自由に演奏するのもいいよね。セッションって、楽しいよね! というわけで、今日は「セッション」っていう和製英語を紹介する!

「サークル」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(3)

言うてバンド関係ないけど、日本はサークルをきっかけにバンドを始める人が多いと思います。 私のバンド活動も、部活やサークルから始まったので、「サークル」は私にとって大事な言葉の一つです。同じ気持ちで読んでくれてる人、いるかな…?

「バンドマン」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(2)

自分がバンドマンであることを英語で表現したくなったことありません?だって、自分のアイデンティティでしょ? そして、英語で「I'm a bandman」って言ったら、ちょっと変な顔されたことありません? 変な顔されるの、バンドマンが付き合ってはいけないと言われる職業の一つやからちゃうん?って思ってる方もいるかもしれへんけど、原因はそこじゃない!「バンドマン」って、和製英語なんよ。

「ライブ」は英語ちゃうで!アン先生のバンドマン向けの和製英語講座(1)

「ライブ」っていう日本語は、バンドマンにとってとてもとても大事な言葉の一つですよね。しかし、「ライブ」って日本語はなんと、英語圏の人には通じない、いわゆる和製英語ですよ。 「でも、たまに英語圏の人が「live」言ってるの聞くねん…」って言う方もいると思います。確かに、英語にも「live」っていう似てる意味の単語が存在しますが、日本語の「ライブ」とは使い方が違います。最後に詳しく説明しますが、まずは…